オリュンポスの神々
エウフロシュネ
Euphrosyne
喜び
神々・精霊
カリス(三女神)の一柱。 所属は親子関係とは別のもの。
カリス三女神の一柱。名は「よい心持ち」、つまり快活さ。
親
- ゼウス 天空と雷の主神
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- エウリュノメ オケアノスの娘
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名前が出てくる箇所
収録している古代文献のうち、エウフロシュネの名が現れる箇所を数えたもの。
もっと読みたいときの行き先として使ってほしい。
これは典拠ではない。親子関係の典拠は本文を読んで一件ずつ決めているが、
ここは名前を機械で数えている。同名の別人が混じりうるので、
父称が食い違うものは調べて外してあるが、本文に父称が無ければ見分けられない。
訳者によって綴りが変わる(ホメロスの Butler 訳ではオデュッセウスは Ulysses、ゼウスは Jove)ので、訳ごとの対応表で拾っている。